スポンサードリンク
<% content.free.text %>
<% content.footer -%>
<% content.free.text %>
バッハはこんな顔だった!頭がい骨から復元に成功
最新の科学技術によって、ドイツの作曲家、故ヨハン・セバスチャン・バッハ(Johann Sebastian Bach、1685-1750)の頭がい骨から「実際の顔立ち」を再現することに成功した。
このプロジェクトを手掛けたのは英国スコットランドのダンディー大学(University of Dundee)上級講師であるキャロライン・ウィルキンソン(Caroline Wilkinson)博士(法廷人類学)。
バッハの生まれ故郷アイゼナッハ(Eisenach)にある博物館バッハハウス(Bachhaus)は、3月21日から9月9日まで開催する「Bach through the mirror of medicine(医学の鏡を通してみたバッハ)」と題した展示の一部で、この復元像を公開する
へえーーっ、こんな顔?!というのが正直な感想。
学校の音楽の時間に見たバッハの肖像画とはだいぶイメージが違うような。。。
かつらをかぶせたらまた違うのだろうけど。
芸術家というよりどこかの親方のような。。。あっ、バッハさん、ごめんなさい。
でもこんな風に写真もない歴史上の人物の顔を頭がい骨から再現出来るのは面白いですね。
日本の歴史上の人物の顔をこんな風に復元できたらかなり持っていたイメージと変わってくるかも。
まあ、その前に頭がい骨がないといけないですが。。。
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/88395212
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/88395212
この記事へのトラックバック